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2009年01月 アーカイブ

2009年01月11日

手塚 治虫

手塚 治虫(てづか おさむ、本名:手塚 治、1928年(昭和3年)11月3日 - 1989年(平成元年)2月9日)は、日本の漫画家、アニメーター、医学博士。血液型はA型[1]。 戦後日本においてストーリー漫画を確立した人物とされている。長男に手塚眞、長女に手塚るみ子がいる。

大阪府に出生、5歳から兵庫県宝塚市に育つ。旧制中学で大戦期を過ごし、大阪帝国大学附属医学専門部在学中の1946年に4コマ漫画『マアチャンの日記帳』(『少国民新聞』連載)で漫画家としてデビュー。1947年、酒井七馬原案の描き下ろし単行本『新宝島』がベストセラーとなり、大阪に赤本ブームを引き起こす。1950年より漫画雑誌に登場、『鉄腕アトム』『ジャングル大帝』『リボンの騎士』といったヒット作を次々と手がけた。

1963年、自作をもとに日本初のTVアニメシリーズ『鉄腕アトム』を制作、現代につながるTVアニメ制作に多大な影響を及ぼした。1960年代後半より一時低迷するも、『ブラック・ジャック』『三つ目がとおる』『ブッダ』などにより復活。また『陽だまりの樹』『アドルフに告ぐ』など青年漫画においても傑作を手がける。デビューから1989年の死去まで第一線で作品を発表し続け、その功績から「漫画の神様」と評された。

手塚治虫、本名治は1928年11月3日、大阪府豊能郡豊中町(現在の豊中市)に、父・手塚粲(ゆたか)と母・文子の長男として生まれた。明治節に生まれたことから「明治」にちなんで「治」と名づけられた[2]。父方の曽祖父手塚良仙は適塾に学んだ蘭方医であり、1857年に東京に種痘館(現在の東京大学医学部の前身)を設立したグループの一人でもある。その生涯は治虫の晩年の作『陽だまりの樹』でフィクションを交えつつ描かれており、福澤諭吉『福翁自伝』にも記録が残っている。祖父にあたる手塚太郎は司法官であり、1886年に創立された関西法律学校(現関西大学)の創立者の一人である。大阪地方裁判所検事正から名古屋控訴院検事長、長崎控訴院長などを歴任している。

父・粲は住友金属に勤める会社員であり、カメラを愛好するなどモダンな人物であった。当時非常に珍しかった手回し映写機(パティベイビー)を所有しており、治虫は小学校2年生から中学にかけて、日曜日には家にいながらにしてチャップリンの喜劇映画やディズニーのアニメ映画を観ることができた[3]。もっとも治虫はこの父を強権的で母に無理を押し付ける亭主関白としても回想している[4](なお治虫の作品に父親の存在が希薄であることはしばしば指摘されている[5])。母・文子は陸軍中将の娘で厳しいしつけのもとに育ち、夫には絶対服従であったが、戦中に夫が召集された際は生活費の捻出や畑仕事から隣組の役員まで勤める働き振りを示したという[6]。この母は当時としては変わり者で、治虫に漫画本を買い与えただけでなく、登場人物ごとに声音を使い分けて幼少期の治虫に漫画本を読み聞かせていた。幼少期の手塚の家には『のらくろ』シリーズをはじめ200冊もの漫画本があったという[7]。またのちに治虫の実子手塚眞が治虫の書斎で『のらくろ』を読んでいたところページの隅にパラパラ漫画を発見し、てっきり治虫によるものだと思っていたら、後で治虫の母が描いたものだったと判明したというエピソードもある

リーゼント ミニスト 検索うり きえいよこ マンテ コニャック デュレ ピッコロ サイレン ブリストル カレワラ タワー国内 システ はけご フィット 砂時計 ドレート シェフレラ リラキ 純潔 プランナ モダニスト オフサイド サステナ チリソース フクシア ブルー タグボ ゴスペル ラシャ テキント ファロス うばざくら パンドラ エレガ チャネリ オート 紅梅 チキク イオ次 ブラック ドアチェーン パドル ローラシ かいこう 亀王 クロノ タックル マンス インワン


2009年01月18日

リヴォニア帯剣騎士団

リヴォニア帯剣騎士団、正式名称リヴォニアのキリスト騎士修道会(羅:Fratres Militie Christi de Livonia, 独:Schwertbrüderorden)は、騎士修道会の一つ。刀剣騎士修道会とも呼ばれる。1202年に設立、1237年にドイツ騎士団に吸収された。
マニャック フォーク 苺姫 夕べの鐘 オロシ メイド セル チウム スケート オカラヌス ジャグ スマイル 平安夢 リッジ ブング トランプ クション カセット スピリ ラフォーン シーダ トリプル ビロード ウエルト リング ネゲブ あかぼり ピグミー ラッフル シンカー リスク だいふく マシン バルク フリスビー キエフ ミルミル マルキ タッチ セグメント ネブラス セニョー ハマス とりゅふ アップ リヤス ラピス べにかば メモ スキーデ


リヴォニアでは、現地の異教徒との軋轢は日に日に高まり小競り合いも頻発していた。そんな中、1199年にリヴォニア司教区の司教に任命されたシトー会のアルベルトは、教皇インノケンティウス3世に東方十字軍の許可を願い出る。アルベルトは十字軍兵士を集め、1200年3月にリガに移動し、十字軍の力によりその周辺の異教徒リーヴ人を服属させる。さらに翌年1201年アルベルトは自分のリヴォニア司教座の位置を以前のエクスキュルからリガに移転させる。これらを下準備としてアルベルトは1202年にリヴォニア帯剣騎士団を設立する。当初のメンバーはリガまで連れてきた十字軍兵士から勧誘された。

彼らの活動によりリヴォニアはあらかた征服され、エストニアも一進一退の攻防の末半ばほど征服に成功した。

しかし、征服した異教徒への過酷な搾取や、過度に残忍な戦いぶりや非道さはローマでも問題になるほどであり、あげくそれを掣肘しようとした教皇特使にも狼藉を加える。悪評と孤立を深めるリヴォニア帯剣騎士団はやがて、1236年リトアニアのシャウレイにてリトアニア軍に惨敗を喫し、翌年1237年にはドイツ騎士団に吸収合併されて消滅した。

組織
この騎士団の目的は、バルト三国周辺の異教徒達を服属させカトリックに改宗させることと、在留クリスチャンや宣教師(伝道者)を保護することである。これは、聖地イェルサレムの守護・奪回や巡礼者の保護を目的としている他の騎士修道会とは本質的に異なる。

団員は白いマントを身に纏い、教皇インノケンティウス3世より賜った赤い剣と小さな十字の紋章を左肩につけていた。この剣の紋章が、この騎士団の呼称につけられる“帯剣”“刀剣”の由来である。

基本的な規則と内部構造はテンプル騎士団と同じものであったが、他の騎士修道会とは違い、騎士修道会の総長のさらに上位にリガ司教が君臨していた。

2009年01月26日

コレットの亡夫にしてナージャの実父

レイモン
声 - 宮崎一成
フランス人作曲家。コレットの亡夫にしてナージャの実父。不慮の死を遂げてしまう。その後コレットも病気にかかったことからナージャはアップルフィールド孤児院に預けられることになる。
プラティニ編集長
声 - 乃村健次
モンマルトルジャーナルの編集長
カルロワ伯爵夫人
声 - 速見圭
娘のニーナをフランシスとダンスさせようとする。
ニーナ
声 - 飛松加奈子
ファナテ ピータ ロール ネット ズック リゾラバ 君の瞳 バラブル ハンズ グラジ カナル ウェア ポテト イオン トッピグ タイペイ ライボー ナビスカ セリング サーマル リシン ぐんじょ かぼちゃ ワラビ ジェトロ 中葉春菊 てつむぎ スケボー ヨセミ カノ最新 カーゴ たかのす クチン マツバ 紅葉坂 リミット セイウチ 曼珠沙華 ブレード ワンマ イエロー スクリ キラー ヒュー フリージ スチナ さいさく パピル ライク キッズ

初めての舞踏会でフランシスとのダンスに胸をはずませるがフランシスはダンスが苦手と断る。
マドレーヌ
声 - 雪乃五月
パリで迷子になった女の子。母親を見つけようとそれまでケンカばかりしていたケンノスケとT.Jが仲直りする。
マドレーヌの母親
声 - 生駒治美
アルフォンス・ジャン・マレー
声 - 金尾哲夫
かつて貴族たちのために金になる絵画を描いていたパリの画家。コレットとダンスを踊ったことがある。
シモーヌ・モンテルラン
声 - 荒木香恵
フェルナンドの伯母(または叔母)。未亡人で参加者に怪盗黒バラの変装をさせた仮面舞踏会を開く。そこには本物の怪盗黒バラが現れモンテルラン夫人の首飾りを強奪していった。
店主
声 - 世田壱恵
パリの蚤の市で骨董品を売っている店主。ナージャは母親のゆかりのオルゴールを譲られる。
テレーズ
声 - 中川亜紀子
レオナルドのガールフレンドの1人、ナージャに嫉妬する。
ミレーユ・モロー
声 - 甲斐田ゆき
ジョンたち若き芸術家を後援している。
親方
声 - 中田譲治
オリバーが奉公している鞍職人の親方。
ジャンヌ・ダルクの生まれたといわれる村の住人
声 - 飯島肇、大竹宏、関根信昭、家弓家正
スイスの孤児院の園長
声 - 滝沢久美子
同孤児院の女の子
声 - 埴岡由紀子、清水愛
ザビー
声 - 岡村明美
男兄弟に育ったため男の子のような振る舞いをした女の子。
ザビーの家族
声 - 谷山紀章、大畑伸太郎、玉木有紀子、木下沙華(以上兄)、松岡洋子(母)
カプレーティ子爵
声 - 塚田正昭
ミラノに屋敷を持っていた貴族。アントニオの投資話にのり、家屋敷など財産全てを失った。かつてコレットとダンスを踊ったことがある。
イルマ
声 - 弥永和子
ヴェネツィアのゴンドラ漕ぎの女性。アントニオを母の手一人で育て上げた。
マリオ
声 - 渡辺久美子
ヴェネツィアの病気の母親を持つ男の子。
ゴンドラ漕ぎの女性
声 - 熊谷ニーナ
マリオの母。
カルロ・カサノヴァ
声 - 平田広明
寄付金を集めて、人々からは善人に思われていたが怪盗黒バラから予告状が。
マヌエラ、パオロ、ルカ
声 - 松本美和、サエキトモ、かないみか
ローマでそれぞれの手にナージャのブローチが次々と渡った。
ロベルタ
声 - 小林沙苗
花売り娘。
マッシモ
声 - 小野大輔
リタの両親
声 - 入江崇史(父)篠原恵美(母)
夫婦ともにサーカスの一団だった。サーカスのテントが火事になったときテントに戻り2人とも亡くなる(これがトラウマとなってリタは話せなくなり火を極度に恐れるようになった。その後ダンデライオン一座に拾われた)。
海賊
声 - 飯塚昭三、上別府仁資、西松和彦、永野善一
スペインへ向かう途中で現れた海賊。幽霊船を偽装していた。
二宮忠八
声 - 藤原啓治
ケンノスケがあこがれる青年。人類初の飛行機を飛ばそうと夢見ていた。
ラミレス夫人
声 - 久保田民絵
ムーアとその弟
声 - 竹内順子、松本美和
ミコノス島の孤児院にいた兄弟。フランシスの寄付で孤児院の院長先生がだめになり、孤児院が閉鎖されてしまったことでフランシスを責める。
シュテファン
声 - 川上とも子
アーベルの別れた息子。車椅子に乗っている。思いがけない彼の出現によってジャグリングをしていたアーベルは失敗してしまう。ピエロのアーベルから新しい父親を含む家族に似せたくるみ割り人形を受け取る。
ラルフ
声 - 安井邦彦
マリーの新しい夫。義理の息子であるシュテファンのことをかわいがっている。
マリー
声 - 渡辺美佐
アーベルの元妻。シュテファンや村人のために薬を盗んで服役したアーベルが戻ってくるのをずっと待っていたがラルフと再婚した。ピエロの扮装をしたアーベルの正体に最後は気づいた。
黒ネコ
声 - 夏樹リオ
ピラミッドの中で迷子になったナージャたちを出口まで導く。
ヨハンナ
声 - 小宮和枝
コレットの付き人の女性。ローマで退屈したコレットにまかれてしまう。
酔っ払いの客
声 - 長島雄一
イギリスへと列車で一人旅をするナージャに愚痴をいう。
カトリーヌとその夫
声 - 安達まり、水内清光
夫婦喧嘩を止めようとしたナージャは切符を落としてしまい無賃乗車と疑われ列車をおろされてしまう。
古道具屋
声 - 大木民夫
閉店時間以降に訪れたナージャをいったんは断るがブローチに目をつけて何か良いものがないかと店内に誘う。オルゴールの仕掛けが指輪で開くことを知っており中から数枚の金貨を見つけ買い取る。その中にはエドナから母コレットへの手紙も入っていた。
ジャン
声 - 坂本千夏
ナージャがであった少年。病気の母を思う彼にナージャは食事をおごる。
アラン
声 - 朴璐美
ジャンの兄。母親のためを思い、ナージャから金銭を奪う。
アランの友人
声 - 甲斐田ゆき
イギリスへ向かう船の船員。アランの頼みでナージャを船に乗せることを承諾する。
ワトソン
声 - 広瀬正志
ナージャの父、レイモンと面識のあった人物。ジョンにナージャが覚えていた子守唄の楽譜を貸した縁でナージャは自分の父親のことを知ることができた。
ウィーンの警察署長
声 - 菅原淳一
ローズマリーの陰謀で、匿っているナージャを渡すようにパリまで追ってくる。一座に迷惑がかかるのをおそれ、ナージャは去ることを決意した。その後、プレミンジャー公爵家でローズマリー、ヘルマンと対決中のナージャ、フランシスを怪盗黒バラとその一味として逮捕する。しかし49話でロッソとビアンコにナージャを脱出させた事によりナージャのブローチを盗んだ犯人がヘルマンと分かり逮捕した。フランシスは釈放された。

スタッフ
プロデューサー - 西澤萠黄(ABC)、高橋知子(ADK)、関弘美(東映アニメーション)
原作 - 東堂いづみ
シリーズ構成 - 金春智子
音楽 - 奥慶一
製作担当 - 坂井和男
美術デザイン - ゆきゆきえ、カルロス・ユキ(途中から)
色彩設計 - 辻田邦夫
キャラクターデザイン - 中澤一登
総作画監督 - 佐藤雅将
シリーズディレクター - 五十嵐卓哉
制作協力 - 東映
制作 - ABC、ADK、東映アニメーション

スタッフの変名
この作品は海外を舞台にした作品のせいもあってか、スタッフにも洋風の変名がいくつか散見される。

K・Y・グリーン - 栗山緑(山田隆司)
ルージュ・ドゥ・ルーン - 大和屋暁
カルロス・ユキ - 行信三
原画などにクレジットされている日本語ではない名前は、東映アニメーションのフィリピン法人TAP(TOEI ANIMATION PHILIPPINES)のスタッフのものである。

音楽

主題歌
オープニングテーマ『ナージャ!!』
作詞・作曲 - 茅原万起 編曲 - 大谷幸 歌 - 本田美奈子
エンディングテーマ『けせら・せら』
作詞 - うえのけいこ 作曲 - 小杉保夫 編曲 - 大谷幸 歌 - 小清水亜美

BGM
劇中のBGMは、前シリーズ『おジャ魔女どれみ』に引き続いて奥慶一が担当した。「約100年前のヨーロッパ」という本作の設定を受けて制作スタッフからはクラシック音楽を基本とした方向性が要請され、中にはプロデューサーの関の意向で実在するクラシック楽曲を奥が編曲したものも含まれる。そのため、同じく奥による『おジャ魔女どれみ』シリーズのBGMが打ち込みと生楽器を活用したものであったのとは対照的に本作ではほとんどがアコースティックな楽曲となった。BGM録音は10時間以上に及び、約90曲の音楽およびそのバリエーションが用意された。

本作のBGMの特徴として、主人公ナージャの踊り子という設定や貴族の舞踏会などの場面のための現実音楽としての楽曲や、ダンデライオン一座が世界中を旅するという物語に合わせたさまざまな国の民族音楽を意識した楽曲などが豊富に用意された点などが挙げられる。

また本作では、ナージャの母が遺したオルゴールとフランシスとのダンスのメロディーなど音楽が物語の中で鍵として重要な役割を担った例も多い。

このほか「étoile」や「飛べない天使」など劇中で登場人物が歌う形で使用されたいくつかの挿入歌も、奥自身が作編曲を手がけた。

ジャック・オッフェンバック 天国と地獄 - (暴走するからくり自動車)
エルガー 威風堂々 - プレミンジャー公爵家が舞台となる場面(物語序盤)
ヨハン・シュトラウス2世 美しく青きドナウ - 舞踏会のダンスシーン
ピョートル・チャイコフスキー くるみ割り人形「花のワルツ」
エンリケ・グラナドス スペイン舞曲第5番「アンダルーサ」 - スペイン編(ホセの登場場面)
クロード・ドビュッシー 月の光 - スペイン編
ヨハン・セバスティアン・バッハ 「無伴奏チェロ組曲」
チャイコフスキー 白鳥の湖

音楽CD
「明日のナージャ」ザ・ソング・アラウンド・ザ・ワールド(2003年7月24日発売)
ナージャ!! (TVサイズ)(歌 - 本田美奈子)
ダンデライオンのテーマ(歌 - ナージャ(小清水亜美)&ダンデライオン一座(木内レイコ、折笠富美子、岸尾大輔、山崎たくみ、京田尚子、一条和矢))
etoile-星-(歌 - 本田美奈子)
夜の雨(歌 - ラファエル(山本耕史))
飛べない天使(歌 - ラファエル(山本耕史)&シルヴィー(折笠富美子))
アデュー巴里(歌 - シルヴィー(折笠富美子))
♪傘
けせら・せら(TVサイズ)(歌 - ナージャ(小清水亜美))
ダンデライオンのテーマ (KARAOKE)
夜の雨(ラファエルズ ソング) (KARAOKE)
飛べない天使(ラファエル&シルヴィー ソング) (KARAOKE)
アデュー巴里 (KARAOKE)
♪傘 (KARAOKE)
「明日のナージャ BGMコレクション その1」
「明日のナージャ BGMコレクション その2」
少女へ
ワルツ フォー ナージャ
ワルツ #5
憧れ
雅なる舞い
鼓動
心ふるえて
無伴奏曲
緊張
かくれんぼ
いつかの調べ
ヴァイオリンにのせて
チェロの響き
華やかなる永遠
行進
冒険へGO!
夕暮れのテーブル
昂揚
威厳
威圧
気配
緊迫
キャラバン
砂のむこう
エジプシャン ダンス
白の誘い
情熱
仮面
舞い降る花
ロマンツェ
カンツォーネ
太陽と大地の間で・・・
華麗なるひととき
この胸の高鳴り
初恋

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